夏空
08/16/2008 (Sat)
レオくん
08/08/2008 (Fri)
久しぶりのブログ更新
早いものでいつの間にかもう立秋で
職場の先輩方のレオくんもこんなに大きく成長しました

今では立派にカメラ目線


IMG_0329_1 posted by (C)しん

IMG_0316_1 posted by (C)しん

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200808061516000 posted by (C)しん
早いものでいつの間にかもう立秋で
職場の先輩方のレオくんもこんなに大きく成長しました


今では立派にカメラ目線



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ササユリ
07/06/2008 (Sun)
1リットルの涙(特別編)〜追憶〜
07/02/2008 (Wed)
亜也の他界後、妹の亜湖は看護士に。家族以外で最も亜也に近い存在だった麻生くんは神経内科の医師としてかつて亜也が入院していた病院に勤務します
亜也という存在を失った喪失感を埋めようもなく自分自身を見失っている麻生先生は医師として亜也を救えなかったという意識が彼を責め立て、担当する患者に対しても距離を置いてしまいます。
しかし、生きることに後ろ向きになっている患者に対し、初めて亜也という存在を語ろうと決心します。そして語ることで自らの苦しみから解放されていきます
存在は消えてしまっても亜也の残したものは引き継がれ、誰かの心の中に生き続けていきます

<今でも亜也さんと話がしたくなります>
<妹の合唱、3月9日>
<イルカのストラップ>
<麻生先生から>
<感動のラストシーン
>

亜也という存在を失った喪失感を埋めようもなく自分自身を見失っている麻生先生は医師として亜也を救えなかったという意識が彼を責め立て、担当する患者に対しても距離を置いてしまいます。
しかし、生きることに後ろ向きになっている患者に対し、初めて亜也という存在を語ろうと決心します。そして語ることで自らの苦しみから解放されていきます

存在は消えてしまっても亜也の残したものは引き継がれ、誰かの心の中に生き続けていきます


<今でも亜也さんと話がしたくなります>
<妹の合唱、3月9日>
<イルカのストラップ>
<麻生先生から>
<感動のラストシーン
>阿弥陀寺
06/27/2008 (Fri)
6/27 夏至の頃
ふらっと防府の阿弥陀寺に紫陽花を見に行ってきました
阿弥陀寺は東大寺の周防別所として重源上人により1187年に建立。
別名、あじさい寺と呼ばれています
あじさいは昭和50年頃から植え始められ、現在では約80種4000株ものあじさいが植えられています

IMG_1138 posted by (C)しん
<阿弥陀寺1>

IMG_1132 posted by (C)しん
<あじさい1>

IMG_1114 posted by (C)しん
<阿弥陀寺2>

IMG_1126 posted by (C)しん
<阿弥陀寺3>

IMG_1110 posted by (C)しん
<あじさい2>

IMG_1119 posted by (C)しん
<阿弥陀寺4>
<住職談>
あじさいの花の色は七変化することから、花言葉は「移り気」と言われていますが、仏の世界観からあじさいを眺めると、あじさいは私達に「人生は無常である」ことを教えてくれているのではないでしょか。一日一日を大切に生きてほしいと願いながら、色彩豊かな姿であじさいは私達を見守ってくれています
ふらっと防府の阿弥陀寺に紫陽花を見に行ってきました
阿弥陀寺は東大寺の周防別所として重源上人により1187年に建立。
別名、あじさい寺と呼ばれています

あじさいは昭和50年頃から植え始められ、現在では約80種4000株ものあじさいが植えられています


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<阿弥陀寺1>

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<あじさい1>

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<阿弥陀寺2>

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<阿弥陀寺3>

IMG_1110 posted by (C)しん
<あじさい2>

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<阿弥陀寺4>
<住職談>
あじさいの花の色は七変化することから、花言葉は「移り気」と言われていますが、仏の世界観からあじさいを眺めると、あじさいは私達に「人生は無常である」ことを教えてくれているのではないでしょか。一日一日を大切に生きてほしいと願いながら、色彩豊かな姿であじさいは私達を見守ってくれています












標高1015M。周囲を中国山地に囲まれています。


