阿弥陀寺
06/27/2008 (Fri)
6/27 夏至の頃
ふらっと防府の阿弥陀寺に紫陽花を見に行ってきました
阿弥陀寺は東大寺の周防別所として重源上人により1187年に建立。
別名、あじさい寺と呼ばれています
あじさいは昭和50年頃から植え始められ、現在では約80種4000株ものあじさいが植えられています

IMG_1138 posted by (C)しん
<阿弥陀寺1>

IMG_1132 posted by (C)しん
<あじさい1>

IMG_1114 posted by (C)しん
<阿弥陀寺2>

IMG_1126 posted by (C)しん
<阿弥陀寺3>

IMG_1110 posted by (C)しん
<あじさい2>

IMG_1119 posted by (C)しん
<阿弥陀寺4>
<住職談>
あじさいの花の色は七変化することから、花言葉は「移り気」と言われていますが、仏の世界観からあじさいを眺めると、あじさいは私達に「人生は無常である」ことを教えてくれているのではないでしょか。一日一日を大切に生きてほしいと願いながら、色彩豊かな姿であじさいは私達を見守ってくれています
ふらっと防府の阿弥陀寺に紫陽花を見に行ってきました
阿弥陀寺は東大寺の周防別所として重源上人により1187年に建立。
別名、あじさい寺と呼ばれています

あじさいは昭和50年頃から植え始められ、現在では約80種4000株ものあじさいが植えられています


IMG_1138 posted by (C)しん
<阿弥陀寺1>

IMG_1132 posted by (C)しん
<あじさい1>

IMG_1114 posted by (C)しん
<阿弥陀寺2>

IMG_1126 posted by (C)しん
<阿弥陀寺3>

IMG_1110 posted by (C)しん
<あじさい2>

IMG_1119 posted by (C)しん
<阿弥陀寺4>
<住職談>
あじさいの花の色は七変化することから、花言葉は「移り気」と言われていますが、仏の世界観からあじさいを眺めると、あじさいは私達に「人生は無常である」ことを教えてくれているのではないでしょか。一日一日を大切に生きてほしいと願いながら、色彩豊かな姿であじさいは私達を見守ってくれています

野の花
06/27/2008 (Fri)
1リットルの涙
06/11/2008 (Wed)
ごく普通の明るく穏やかな家族に起こった出来事・・・
難病を発病し、障害を背負いながらも壮絶に生き抜いた長女のストーリーを軸に、彼女を支えながらも共に涙し、共に笑いながら過ごした家族や恋人、友人達の愛に溢れた日々を描く感動のヒューマンドラマです。
15歳で原因不明の難病、脊髄小脳変性症を発病し昭和63年に25歳の若さで永眠した木藤亜也さんの自らの決心、自分への励まし、感謝の言葉など手の動かなくなるまで書き続けた日記をまとめたものです
感性溢れる亜也さんの文章や詩は全国で大反響を呼びます。出版から20年も経つ今もなお多くの人達に力を与え続けています。
この亜也さんの日記「1リットルの涙」をもとに、悩み、苦しみながらも互いに愛し、生きることを全うする親子の関係、家族や友人との絆が描かれています

<感動の名場面ダイジェスト>
<第8話:クラスメイトから亜也へ、涙の合唱3月9日>
<第10話:亜也から麻生くんへの涙の手紙>
<涙、涙の最終話>
亜也さんの「生きたい」という叫び、短くともひたむきに生き抜いた彼女の姿と、その彼女を支え続けた家族や周囲の愛から「生きること、それだけで愛おしく素晴らしい」というシンプルですが力強いメッセージが伝わってきます。
2005年に放送された「1リットルの涙」、涙溢れる感動の名作です


ぜひぜひ一度、二度見てみて下さい
難病を発病し、障害を背負いながらも壮絶に生き抜いた長女のストーリーを軸に、彼女を支えながらも共に涙し、共に笑いながら過ごした家族や恋人、友人達の愛に溢れた日々を描く感動のヒューマンドラマです。
15歳で原因不明の難病、脊髄小脳変性症を発病し昭和63年に25歳の若さで永眠した木藤亜也さんの自らの決心、自分への励まし、感謝の言葉など手の動かなくなるまで書き続けた日記をまとめたものです

感性溢れる亜也さんの文章や詩は全国で大反響を呼びます。出版から20年も経つ今もなお多くの人達に力を与え続けています。
この亜也さんの日記「1リットルの涙」をもとに、悩み、苦しみながらも互いに愛し、生きることを全うする親子の関係、家族や友人との絆が描かれています


<感動の名場面ダイジェスト>
<第8話:クラスメイトから亜也へ、涙の合唱3月9日>
<第10話:亜也から麻生くんへの涙の手紙>
<涙、涙の最終話>
亜也さんの「生きたい」という叫び、短くともひたむきに生き抜いた彼女の姿と、その彼女を支え続けた家族や周囲の愛から「生きること、それだけで愛おしく素晴らしい」というシンプルですが力強いメッセージが伝わってきます。
2005年に放送された「1リットルの涙」、涙溢れる感動の名作です



ぜひぜひ一度、二度見てみて下さい

やまぼうし
06/06/2008 (Fri)
| ホーム |












